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トピックス 2017年01月

「家入一真氏が語る企業のクラウドファンディング活用術、マーケティングから地方創生まで」2016年10月28日開催 第11回東北セミナーレポート 第3部
企業がクラウドファンディングを利用するケースが増加している。新たな資金調達の手法として世界で注目を集めているクラウドファンディングだが、起業家や個人のクリエイターだけのものではない。東北セミボラ第三部は、クラウドファンディング事業を手がける「CAMPFIRE」の代表取締役をつとめる家入一真氏が「マーケティング、ブランディング、CSRとクラウドファンディング、だけじゃない」をテーマに登壇。起業家・インキュベーターでもあるフラーの常間地悟氏と、企業がクラウドファンディングに取り組む際の指針を示した。 ...
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「情報過多時代の最強メディアはファンのクチコミ、佐藤 尚之氏が語るファンマーケティングの重要性」2016年10月25日開催 月例セミナーレポート 第1部
情報過多の現代において、企業が生活者にメッセージを届けることは容易ではない。Web広告研究会の10月月例セミナーでは、コミュニケーションディレクターの佐藤 尚之氏が「ファンマーケティングはブランドにとって有効か? ~現場担当者と語りあうコミュニケーションの『今』~」をテーマに講演し、ファンマーケティングの重要性を解説。 なぜファンマーケティングが重要なのか、3つのポイントを示した。 1. ファンマーケティングは高感度層に伝わる数少ない有効手段 2. ファン(高関与層)は多くの売上を持っている ...
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『宇多田ヒカルの「Fantôme」はなぜ大ヒットしたのか、2年間のマーケティング戦略に学ぶ』2016年11月7日開催 月例セミナーレポート
「音作り以外のすべてを行う宣伝担当として宇多田ヒカルに関わってきた」と話すのは、ユニバーサルミュージックの梶望氏。国内外で高い評価を得ている宇多田ヒカルの新作アルバム「Fantôme(ファントーム)」だが、ヒットの裏には綿密なマーケティング戦略があった。Web広告研究会の11月月例セミナーは、「宇多田ヒカル『Fantôme』のマーケティングを通して見えた、今、戦略構築に必要なこと」と題し、宣伝担当の梶氏が、約2年にわたり実施してきたマーケティング戦略を語った。 ライバルの登...
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